2026.6.21

お父さんたちは、地上の父である前に、天の父に愛されている神の子供です。父なる神の愛を受け取り、その祝福を家庭へ、子供たちへ、次の世代へ流していく者として召されています。アブラハムの姿から、父の信仰について三つのことを見たいと思います。

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創世 12:1-3

26.06.14

「アブラハム契約」を一言 〔ひとこと]でいうなら「祝福の契約」です。
アブラハム契約の目的は、 アダムの罪によって失われてしまった神の国を回復し、祝福を諸民族にもたらすこと、 呪われてしまった世界に祝福を回復するための契約です。
罪によって死に定められた人類に対し、 救い主と永遠の命を約束しています。

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ヨシュア6:1-21

26.6.7.

イスラエルの民が最初に勝ち取らなければならない町はエリコだった。イスラエルの民は、エリコの町をどのように攻め落としたのか。

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2026.5.31

イザヤ書28〜37章では、大国アッシリアの脅威の中で、「人に頼るのか、神に信頼するのか」が問われます。

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260524

コルネリウスの聖霊体験を通して、どのような人に聖霊が注がれ、そして聖霊に満たされた人に与えられるしるしは何かを学びましょう。

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26.5.17.

エステル記の中には「神」という言葉や神の名が一度も出て来ない。しかし、物語の背後に目に見えない神の導き(摂理)を見ることが出来る。神は、エステルを用いて、ユダヤ人たちを絶滅の危機から救い出した。エステルはどのような女性だったのか。神はどのように働かれたのか。

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2026.5.10

今日はハンナの姿から、母の信仰について三つのことを見たいと思います。

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1. 祈りによって聖霊の火が注がれる

I列王記 18 章には、預言者エリヤとバアルの預言者たちとの対決が記されています。
それは、「まことの神はどなたなのか」 を明らかにする場面でした。
まず、バアルの預言者たちがバアルの名を呼び続けました。
しかし、何の声もなく、答える者もありませんでした。
偶像には命がないからです。
その後、エリヤは「壊れていた主の祭壇を築き直し」 (30節)、 主に祈りました。
すると、 主の火が降ってきたのです(38節)。
神は祈りに応えられ、生きておられる真の神であることを示されました。
私たちも祈りの祭壇を築くとき、 聖霊の火が注がれ、聖霊の満たしを受けることができます。
失望せず祈り続けるなら、神は時にかなって実を結ばせてくださいます (ガラテヤ 6:9)。
また、 主は新しいことをなしてくださるお方です(イザヤ 43:18,19)。

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260426

主を信じる私たちは、日々神によって導かれ、また守られます。神はどのように私たちを導き、また、守られるのでしょうか。イスラエル人たちがエジプトを脱出したときの出来事から学びましょう。

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26.4.19.

イエスは、地上でのご自分の働きを全て終えられ天に帰られた。しかし、イエスが天に帰らず、そのままずっとこの地上に残っていた方が、さらに多くの人々にご自分を現すことが出来て良かったのではないだろうか。しかし、イエスが天に上げられたことには、3つの目的があった。

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