ギデオンの召命

士師6:11-16

22.2.06.

イスラエル人は、「また」に背を向け、偶像礼拝の罪を犯すようになりました(1)。そのため、ミデヤン人たちによって、7年間苦しめられるようになりました。ついにイスラエル人は、助けを「主に叫び求め」(6)るようになりました。そこでは、イスラエルを救うために士師としてギデオンを遣わされました。は、ギデオン士師として召されましたが、彼にどのようなことを語られたのでしょう。

(さらに…)

アマレクとの戦い

出エジプト17:8-16

220123

今年も私たちは主とともに歩み、証しの生活に励んでいきたいと思います。しかし、私たちを妨害するさまざまな問題が起こることも予想されます。エジプトを脱出したイスラエルの民にもアマレク人たちが略奪しようとやってきました。イスラエルはどのように勝利したのでしょうか。

(さらに…)

罪深い女の礼拝

ルカ7:36-50

22.1.16.

「罪深い女」の話を通して、「霊とまことによる礼拝」について学びましょう。

(さらに…)

霊とまことによる礼拝

ヨハネ4:23-24

22.1.9.

この箇所は、イエスサマリヤの女との会話の一部です。イエスは、父なる神が「霊とまことによって」礼拝する「真の礼拝者」を求めておられ、「神を礼拝する者は、霊とまことによって礼拝しなければなりません」と言われました。「霊とまことによって」礼拝するとは、どういうことでしょう。

(さらに…)

博士たちの礼拝

マタイ2:1-12

22.1.2.

キリストが誕生した時、「東方の博士たちがやって来」(1)ました。「東方」とは、かつてバビロニア帝国のあったメソポタミア地方のことです。また「博士たち」は、ギリシヤ語で「マゴス」と言い、「星占いの学者たち」のことです。「博士たち」は、「ユダヤ人の王」である「キリスト」の誕生を知らせる星を見つけ、キリスト礼拝するために遠く離れた東の国からエルサレムまでやって来ました。この「博士たち」から、礼拝の姿勢について学ぶことが出来ます。

(さらに…)

博士たちのキリストを求める旅 
  ---主を求め続けよう---

マタイ2:1-12

211226

博士たちは、東の国で、ユダヤ人の王、すなわちキリストの誕生を意味する星を見つけました。彼らはキリストにお会いし、礼拝をささげたいと思い、長い旅に出かけました。この博士たちから、私たちはどのようなことが学べるでしょうか。

(さらに…)

キリスト誕生の知らせ

ルカ2:1-20

21.12.19.

キリストは、「ベツレヘム」で生まれ、「飼葉おけ」に寝かされました。そして、キリスト誕生の知らせは、「羊飼い」たちに知らされました。

(さらに…)

ヨセフの従順

マタイ1:18-25

21.12.12.

マリヤの婚約者ヨセフは、婚約者マリヤの突然の妊娠を知った時、どのように受け止め、どのように応答したのでしょうか。

(さらに…)

マリヤの信仰

ルカ1:26-55

21.12.5.

ある日突然、マリヤの前に御使いガブリエルが現れて言いました。「おめでとう、恵まれた方。主があなたとともにおられます。」(28) マリヤは驚き、「これはいったい何のあいさつかと考え込」(29)み(思い巡らし)ました。その後に続く御使いガブリエルのメッセージは、さらに驚くべきものでした。マリヤは、そのメッセージをどのように受け止め、応答したのでしょうか。

(さらに…)

ベツレヘム・エフラテ

ミカ5:2

211128

クリスマスは、神が人類を救うため、ご自分のひとり子をこの世界に送ってくださった日です。

実際の日にちはわかりませんが、クリスマスに神の御子が来てくださったことを祝います。

ミカの預言から、神がどのような人を用いられるかということを学びましょう。

(さらに…)