19.10.6.

主が、私たちに求めておられることは何でしょうか。

(さらに…)

2019.9.29

主は、どうして私たちが辛い状況にあうことをお許しになるのでしょうか。

辛く苦しい状況の中で、ナオミは主のもとに帰り、主にすがります。

(さらに…)

19.09.22

ユダヤの結婚は、新郎が友人たちと自宅を出て、行列を作って花嫁の家に行きます。花嫁の家に着くのは何時になるかわかりません。夜中になることもあります。花婿が花嫁の家に着くと、その家の娘たちが出迎え、花嫁とその友人たち、および娘たちは、花婿とともに行列を作って花婿の用意した新しい家に行きます。そこで祝宴がもたれます。

(さらに…)

19.9.15.

福音宣教は、使徒1:8にある通り、「エルサレム」から始まり、「ユダヤとサマリヤの全土」、さらに「地の果て」すなわち全世界に広まっていきました。そして、その福音宣教に大きく貢献したのがパウロです。

(さらに…)

19.9.8.

イエスは、よみがえられた後、弟子たちに「父がわたしを遣わしたように、わたしもあなたがたを遣わします」(ヨハ20:21)と言って、彼らに「息を吹きかけて」、「聖霊を受けなさい」命じられました(ヨハ20:22)。イエスは、私たちを「聖霊」で満たし、「力」を与え、「証人」として「遣わし」たいと願っておられます(使1:8)。

(さらに…)

19.9.1.

聖霊は、どのようなところに臨まれ、働かれるのでしょう。

(さらに…)

190825

あなたは何か一つ願いをかなえてもらえるとしたら、何を願いますか? その願いは神に喜ばれるものですか。私たちの求めるべきものがなんであるかを学びましょう。

(さらに…)

19.8.18.

「異言」は、他の「御霊の賜物」と同様、神から与えられた恵み、贈り物です。しかし、「異言」は、最も否定的に扱われ、避けられている賜物と言えます。それは、「異言」ついての無知によって混乱がもたらされたことによります。パウロは、「異言」を語る際のガイドラインを教えています。

(さらに…)

19.8.11.

「御霊の賜物」(1)について、「ぜひ次のことを知っていていただきたい」と言われています。ですから、私たちも「御霊の賜物」について知らなければなりません。

(さらに…)

19.8.4.

「聖霊のバプテスマ」について学びましょう。「バプテスマ」とは「沈める」、「浸す」という意味のギリシャ語です。ですから、「聖霊のバプテスマ」とは、聖霊の中に「沈められること」、「浸されること」、すなわち「満たされること」と言えます。

(さらに…)