エマオ途上の二人の弟子たち

ルカ 24:13-35

私たちの教会は、地域のさまざまな課題を解決する教会を目指しています。
社会の中の人たちによりそい、 そこで人々がイエスが主と気づき、 主に立ち返るように願っています。 これは地域の方々への「おせっかい」のようです。
イエスも私たちに「おせっかい」をしてくださったおかげで、 私たちは目が開かれ、誤りに気づき、主を呼び求めて救われました。

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使徒16:11-15, 40

250427

新年度になり、入社や入学、進級などで、新しい段階、新しい領域に進んだ人もいるでしょう。今日は新しい段階に次から次へと進んでいったルデヤから学びましょう。

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2025.4.20

1)復活に対する不信仰

日曜日の朝早く、女性たちは、準備しておいた香料を持って墓につきました(1節)。

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ヨハネ 12:20-32

2025.04.13

今週からクリスチャンにとって特別な週が始まります。
受難週と言われる、イエス様の地上での公生涯の最後の1週間、 どのような思いで過ごされたのでしょうか。

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25.4.6.

サムソンは、どのような士師だったのか。サムソンからどのようなことを教えられるのか。

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エペソ人への手紙2:20-22

2025.3.30

エペソ人への手紙は「教会とは何か」ということを啓示している書簡です。
教会は「神の家族」です(エペソ2:18,19)。家族には住む(集まる)場所が必要です。
それが神の宮である教会です。
その土台は、使徒と預言者です(20節a、マタイ16:16-18)。
礎石はイエス・キリストです(20節b).

イエス・キリストにあって、私たちは聖なる宮となります(21節)。
私たちはキリストにあって、御霊によって、神の御住まいとなります(22節)。

私たち(教会)は聖霊の宮です(Ⅰコリント6:19,20)。神がご臨在されます。
旧約聖書に神の宮としての教会の型があります。

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使徒16:16-40、とくに、16-26

250323

主を信じていれば災いに遭わないと思い込んでいる人もいるかもしれません。しかし、聖書を見ると、立派な信仰者でもひどい目に遭うこともあるようです。パウロとシラスは福音のために働いていたのに、人々に受け入れられず、鞭打たれ、牢屋に投げ込まれてしまいました。このような状況で、パウロたちはどのようにしたのでしょうか。

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25.3.16.

サムソンは、主の霊によって大きな力が与えられていた。しかし、やがてサムソンはその力を失ってしまう。サムソンに何があったのか。私たちは何を学ぶことが出来るのか。

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エペソ人への手紙2:18,19

2025.3.9

エペソ人への手紙は「教会とは何か」ということを啓示している書簡です。

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25.3.2.

サムソンは、士師記の中で最後に登場する12番目の士師。サムソンは、どのような士師だったのか。そして、サムソンからどのようなことを教えられるのか。

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