イザヤ書6:1-8

2023年7月30日 

イザヤによる預言のテーマは「裁きと救い」です。イザヤの名前は「主は救う」という意味があります。イザヤは救いのメッセージを伝える預言者だったのです。

イザヤは神から3つの幻を見せられました。私たちは何を見ているでしょうか?

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230723

私たちの人生には、大小さまざまなトラブルが起こります。私たちは転んでケガをしたり、仕事で失敗したくありません。何事も順調に進んでほしい、生活が守られ、平和に暮らしたいと願っています。それでもトラブルはやってくるものなのです。そのとき問題なく乗り越えるにはどうしたらよいのでしょうか。パウロが蛇に咬まれたトラブルから学びましょう。

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Ⅰサムエル12章

23.7.16.

12章は、サムエルがサウルと指導者の役割を交代する際に、イスラエルの人々に語った最後のメッセージとなっています。サムエルは、どのようなメッセージをイスラエルの人々に残したのでしょうか。

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マタイの福音書 4:1-11

2023年7月9日 

今日の箇所は、荒野にいる主イエスに対して悪魔が3つの試みをするシーンです。これらの試みは、主イエスに罪を犯させて、罪の贖いをできなくさせる試み、また主イエスを十字架抜きの救い主にしようとする試みでした。

悪魔は私たちをも誘惑してきます。悪魔に勝利する秘訣を見ていきましょう。

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Ⅰコリント10:1-14

2023.07.02

ペンテコステの祭りは主の例祭の一つで、神が定めてイスラエルの民に行うように命じたことです。ユダヤ教の3大祭りは、「過越の祭り」、「七週の祭り」(ペンテコステの祭り,聖霊降臨祭)、「仮庵の祭り」です。過越の祭りと七週の祭りは既に成就しましたが、仮庵の祭りはイエスの再臨の時に成就すると言われています。神はモーセを通して、イスラエルの民をエジプトから贖い出して下さり、シナイ山まで導かれました、モーセはシナイ山に上って、主から十戒を受け取りました。また、それだけではなく、幕屋の作り方や様々な戒めと定めを受け取りました。

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エゼキエル47:1-12、ヨハネ4:13-14、7:37-39

230625

エゼキエルは神殿から流れ出る川の幻を見ました。その川が死海に流れ込むと、たくさんの生物が生きるようになりました。それは素晴らしい光景でした。これがどのような意味があるのか、御言葉から学びましょう。

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23.6.18.

今日、家庭における父親の存在感や権威は、薄れてしまっているかもしれません。しかし、日頃のお父さん方の労苦に対して、心からの感謝をささげたいと思います。エペソ6:1-4には、父親に対する態度と父親の務めについて書かれています。

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マタイの福音書 3:1-12

2023年6月11日 

今日の箇所にバプテスマのヨハネが登場しています。彼の働きの中心は、イエス・キリストの道を備えることにありました(3節)。今は世の終わりの時代だと思います。現代の教会、クリスチャン、私たちの使命は再臨される主の道を備えることです。どのようにして主イエスの道を備えるのでしょうか?

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Ⅰサムエル10:17-11:15

23.6.4.

サウルは、サムエルから王として油注ぎを受けましたが、まだ、イスラエル人の前で正式に王として認められていませんでした。10章後半では、サウルがイスラエル人の前で、王として任命されたことが書かれています。

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ペンテコステの日に

ルカ24:13-32、使徒2:1-11

2023.05.28

1.神の御業を聞いて心は燃える

ルカ24章13節から、エマオに向かう2人の弟子の話があります。彼らはイエスが十字架にかかって死なれたことを知っていて、その心は打ちひしがれていました。そのとき、イエスが近づいてきて、ともに歩き、聖書の話をしました。彼らはその人がイエスであることを知りませんでしたが、イエスが食事を祝福する姿を見てイエスであることに気づきました。この瞬間にイエスは見えなくなりました。彼らはイエスとともにいて、イエスが聖書を説明してくださったとき、火のように燃える心を感じたのです(ルカ24:31)。イエスが聖書の話をされたとき、すなわち神の御業を語って聞かせてくださると、私たちの心は燃えるのです。私たちはたとえ自分の無力さに打ちひしがれていても、御言葉に触れて霊に燃やされましょう。

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