神中心の生き方をする

創世4~6章

21.11.7.

アダムから「カインの家系」と「セツの家系」という二つの家系が起こされました。「カインの家系」は「人間中心の生き方」をした家系で、「セツの家系」は「神中心の生き方」をした家系でした。

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回復の時

回復の時

詩篇53篇

2021.10.31

「ああイスラエルの救いがシオンから来るように、神が御民を元どおりにされるとき、ヤコブは楽しめ。イスラエルは喜べ(53:6)」イスラエルの歴史において、3つの再建(回復の時)があります。聖書に描かれていることはまさにこのことで、神の国の再建です。しかもそれは未完成で、今もオンザウェイ神が立て上げておられるところです。その神の働きに私たちはどのように応えて行けばいいのでしょうか、イスラエルの3つの回復から見ていきましょう。

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ネブカデネザル王の高ぶり

ダニエル4:1-37(とくに、4:4-5,28-34)

211024

ネブカデネザル王は夢を見ました。その夢の通りのことが王に起こりました。王は狂い、獣のように野で過ごしました。7年後、再び理性が戻り、宮殿に帰ることができました。これは神の裁きでした。私たちはネブカデネザル王のような過ちを犯さないように、どうすればよいでしょうか。

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熱くあってほしい(後)

黙示3:14-22

21.10.17.

ラオデキヤ教会は、「冷たくもなく、熱くもない」「なまぬるい教会」でした。ラオデキヤ教会は、豊かさと平和のために、を求めたり、に祈ったりしなくなり、信仰が生ぬるくなってしまったのです。は、なまぬるくなってしまったラオデキヤ教会に、何を語られたのでしょうか。

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熱くあってほしい(前)

黙示3:14-22

21.10.10.

アジアの7つの教会の7番目の教会は「ラオデキヤ教会」です。ラオデキヤは商業と金融で栄え、非常に富んでいました。ラオデキヤ教会はどのような教会で、どのようなメッセージが語られたのでしょう。

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冠を奪われないように(後)

黙示3:7-13

21.10.3.

フィラデルフィア教会にメッセージを語っておられるキリストは、聖なる真実なであり、天でも地でも全ての権威を持つ王として示されました。フィラデルフィヤ教会は、小さく弱い教会でしたが、迫害の中でも信仰を貫き通す「忠実な教会」であったのです。

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神の主権を認めたシャデラク、メシャク、アベデ・ネゴ

ダニエル3:1-30

210926

私たちは、「神を信じているなら、神が災いから守ってくださる」と信じます。しかし現実は、熱心なクリスチャンでもコロナにかかったり、災害に遭ったりします。そのため、「信仰しても意味がない」とか「神には力がない」と思う人もいるようです。しかし、それが真の信仰といえるでしょうか。ダニエルの3人の友人である、シャデラク、メシャク、アベデ・ネゴの信仰から学びましょう。

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冠を奪われないように(前)

黙示3:7-13

21.9.19.

アジアの7つの教会の6番目の教会は、「フィラデルフィア教会」です。

主はフィラデルフィヤ教会にどのようなことを語られたのでしょう。

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目を覚ましなさい

黙示3:1-6

21.9.12.

アジアの7つの教会の5番目の教会は「サルデス教会」です。主はサルデス教会にどのようなメッセージを語られたのでしょう。

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終わりの世に生きる者として

詩篇49篇

20210829

「なぜ私はわざわいの日々に恐れなければならないのか(5節)」ここで詩篇の作者は何を恐れているのでしょうか、それは歴史を問わず全ての者が恐れる死です。まさしく今の時も同じ、災害や感染病による死を私たちは恐れています。「人は、たとい全世界を手に入れても、まことのいのちを損じたら、何の得かありましょう(マタイ16:26)」全ての者は死に、滅びゆくのです。そのような終わりの世で、私たちはどのように生きてゆけばいいのでしょうか?

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