18.10.21.
ヨタムの次に良い王となったのは、ヨタムの孫に当たるヒゼキヤです。ヒゼキヤは、どのような王だったのでしょうか。 続きを読む
18.10.7.
ウジヤは、南ユダ王国の第10代目の王です。Ⅱ列王15章では、ウジヤは、「アザルヤ」と呼ばれています。「ウジヤは十六歳で王となり」、南ユダ王国を「五十二年間」治めました(3)。ウジヤは、どのような王だったのでしょうか。 続きを読む
2018.9.30
愛がないなら、素晴らしい賜物や才能、完全な信仰も価値はありません。自己満足に終わり、人の助けにならないこともあるからです。本物の愛は、自分よりも人の利益を優先します。すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。この愛は、イエス様にしかありません。私たちは愛を一部分しか知りません。私たちの欠けた部分を満たせるのは、イエス様だけです。完全であるイエス様の愛に出会って、愛されることを知り、愛することができるように造り変えられます。 続きを読む

18.09.23
今日は収穫についての話です。畑には良い麦と毒麦が共に育ち、収穫の日が近づくと、毒麦は引き抜かれて燃やすために束にされ、良い麦は収穫されて神様の蔵に納められるという話です。この良い麦と毒麦の話から、私たちクリスチャンが良い麦として、どのように歩むべきかを学びましょう。 続きを読む
18.9.16.
南ユダ王国には、約350年の間に、20人の王たちがいました。その中には、不完全ながらも何人かの良い王たちがいました。今日は、アマツヤについて学びます。アマツヤはどのような王だったのでしょう。 続きを読む
2018.09.09
人生はマラソンにたとえることができます。前の時代の人々も私たちと同じように信仰のレースを走ってきました。今、その信仰のレースを立派に走り抜けた先輩方が、競技場の観客席から私たちを見守り、応援してくれているのです。このレースは速さよりも忍耐力が大切です。途中であきらめてはならないのです。先輩方を見習って忍耐をもって走り続けましょう。 続きを読む
2018.8.26
暑い日に水を飲めば生き返るように元気になります。しかし、しばらくするとまた水が欲しくなります。渇くことのない水があればいいなと思うことでしょう。今日は、そんな水を与えてくださるイエス様について学びましょう。
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18.8.19.
南ユダ王国では、エルサレムの神殿で、真の神への礼拝がささげられていましたが、王たちの中には、偶像礼拝をもたらした悪い王たちもいました。しかし、偶像を捨て、主だけを求め、主だけを礼拝する良い王たちもいました。その内の1人が第3代目の王アサで、もう1人が第4代目の王ヨシャパテです。 続きを読む