15.01.18

いちじくの木を呪われたイエス様

マルコ11:12-14, 20、ヤコブ2:18

聖書の中に、イエス様がいちじくの木を呪われたという話があります。いったいなぜイエス様がいちじくの木を呪われたのでしょう。 続きを読む

15.1.11.

安息日の祝福

イザヤ58:13,14

私たちは毎週日曜日に教会に集まって礼拝しています。
なぜ日曜日に礼拝をささげているのか、その意義について御言葉から共に学びましょう。 続きを読む

15.1.4.

目を覚ましていなさい

マタイ25:1-13

約2千年前、イエス様は聖書の預言に従って、この世界に来て下さいました。
同じように、天の父なる神様の元に帰られたイエス様は、
聖書の預言に従って、再びこの世界に帰って来られるのです。これを「再臨」と言います。 続きを読む

15.1.1.

イエス様にとどまり実を結ぶ

ヨハネ15:4-8

今年、多くの実を結ぶ年とならせていただきたいと心から願っています。
多くの実を結ぶことによって、神様の栄光を現すことが出来ます。ヨハネ15:8,16。
私たちが結ぶべき実とはどのようなものでしょう。
また、どのようにしたら実を結ぶ者となることが出来るのでしょう。 続きを読む

14.12.28

東方の博士たち

マタイ2:1-12

東方の博士たちは救い主に会って礼拝するため、犠牲を払って旅をし、ついに救い主イエス様を見つけ、礼拝しました。彼らの不屈の信仰を学びましょう。 続きを読む

14.12.21

主の御業を見て賛美する者となる

ルカ2:1-20

イエス様の誕生の次第を通して、神様を信じ、信頼することの大切さが教えられます。 続きを読む

14.12.14

ヨセフの信仰
自分の正しさや常識で神様を制限しない

マタイ1:18-25

マリヤは御使いガブリエルから男の子を生むと告げられ、とても驚きました。
しかし、マリヤは御使いを通して語られた神様のメッセージを信じ受け止めたのです。
マリヤは、救い主の母親として選ばれ、救い主を世に産み出すという大役を果たしました。
しかし、ヨセフもヨセフにしか出来ない重要な役割を果たしていたのです。
ヨセフを通してどのようなことが教えられるのでしょうか。
続きを読む

14.12.07

マリヤの信仰

ルカ1:26-38

イエス様の母マリヤは、いったいどのような信仰の持ち主だったのでしょうか。私たちはマリヤの積極的な信仰を学び、神様からのプレゼントを受け取れるようになっていきましょう。 続きを読む

14.11.30

信じない者ではなく信じる者になる

ルカ1:5-25

神様から遣わされた御使いガブリエルは、バプテスマのヨハネの父ザカリヤに現れ、彼に子供が与えられることを告げ知らせました。
しかし、そのメッセージに対するザカリヤの応答は、否定的なものでした。
この聖書箇所からどのようなことが教えられるでしょうか。 続きを読む

14.11.23

主に御心を伺ったダビデ(後編)

Ⅰサムエル22,23章

⑤ 平安があるか
神様が私たちのために持っておられる計画は、「平安の計画」です。エレミヤ29:11
ですから、神様の御心、導きであるならば、心に平安が与えられます。
もし、心を支配しているものが恐れや不安であるなら、
それは神様からのものではありません。
しかし、神様が私たちに与えて下さる平安は、単に人間的な平安ではありません。
単に、現状や条件が良いからということで与えられる平安ではありません。
それは常識的には平安でいられないような状況であるにも関わらずの平安です。
たとえ現実的には状況が悪く見えても、神様からの導きであるなら、
心に平安が与えられるのです。ヨハネ14:27
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