聖くあれ

黙示2:12-17

21.8.15.

アジアの七つの教会へのメッセージの第3は「ペルガモにある教会」に対するものです。

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死に至るまで忠実であれ

黙示2:8-11

21.8.8.

アジアの七つの教会へのメッセージ」の第2は「スミルナにある教会」に対するものです。スミルナ教会には、叱責の言葉悔い改めを促す言葉はありませんでした。スミルナ教会については、4節しか語られていませんが、どのような教会だったのでしょう。

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初めの愛に帰れ

黙示2:1-7

21.8.1.

黙示録2章から3章には、アジアの7つの教会に対するメッセージが記されています。メッセージの内容はそれぞれ違っていますが、同じ形式で語られています。最初にキリストがどのようなお方であるのか示されています。次にそれぞれの教会に対する「賞賛の言葉」と「叱責の言葉」が語られ、最後に「悔い改めの勧め」と「勝利を得る者」に対する「約束の言葉」となっています。最初は「エペソにある教会」に対するメッセージです。

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主の臨在の中に

Ⅰ列王19:1-18

21.7.18.

エリヤは、旧約聖書を代表する偉大な預言者でした。しかし、19章では、エリヤの弱さが記されています。エリヤでさえも、恐れたり、失望したり、弱ることがありました。そのような中から、エリヤはどのようにして立ち直ったのでしょう。

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主の息吹によって生き返る

エゼキエル37:1-14

21.7.11.

エゼキエルは、干からびた骨が生き返る幻を見ました。これは、どのような意味の幻だったのでしょうか。

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主と心を一つにする

Ⅱ歴代16:9

21.7.4.

Ⅱ歴16:9は、予見者ハナニ南ユダ王国アサ王に、叱責の言葉として語った言葉です。今日は「主と心を一つにする」というテーマでお話しします。アサは、どのような王だったでしょうか。

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主を待ち望み新たな力を得る

イザヤ40:28-31

21.6.20.

若者であっても、どんなに強い人でも、疲れることがあります。しかし、「主を待ち望む」時、「新しく力を得」ることが出来るのです。「待ち望む」というヘブル語には、「待つ」という意味以外に、「信頼する、期待する」という意味があります。今日は、「主を待ち望む」ということについて学びましょう。

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イエスにとどまれ

ヨハネ15:4-8

21.6.13.

イエスは、ご自分と私たちとの関係を「ぶどうの木と枝」に例え、「わたしにとどまりなさい」と言われました。「イエスにとどまる」ということはどういうことでしょう。

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キリストの体なる教会

エペソ1:23、Ⅰコリント12:27

21.6.6.

パウロは、教会を「キリストのからだ」に例えています。「キリストの体なる教会」について学びましょう。

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風は思いのままに

ヨハネ3:8

21.5.16.

聖霊は、どのようなところに臨まれ、働かれるのでしょう。

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