罪深い女の礼拝

ルカ7:36-50

22.1.16.

「罪深い女」の話を通して、「霊とまことによる礼拝」について学びましょう。

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霊とまことによる礼拝

ヨハネ4:23-24

22.1.9.

この箇所は、イエスサマリヤの女との会話の一部です。イエスは、父なる神が「霊とまことによって」礼拝する「真の礼拝者」を求めておられ、「神を礼拝する者は、霊とまことによって礼拝しなければなりません」と言われました。「霊とまことによって」礼拝するとは、どういうことでしょう。

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博士たちの礼拝

マタイ2:1-12

22.1.2.

キリストが誕生した時、「東方の博士たちがやって来」(1)ました。「東方」とは、かつてバビロニア帝国のあったメソポタミア地方のことです。また「博士たち」は、ギリシヤ語で「マゴス」と言い、「星占いの学者たち」のことです。「博士たち」は、「ユダヤ人の王」である「キリスト」の誕生を知らせる星を見つけ、キリスト礼拝するために遠く離れた東の国からエルサレムまでやって来ました。この「博士たち」から、礼拝の姿勢について学ぶことが出来ます。

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キリスト誕生の知らせ

ルカ2:1-20

21.12.19.

キリストは、「ベツレヘム」で生まれ、「飼葉おけ」に寝かされました。そして、キリスト誕生の知らせは、「羊飼い」たちに知らされました。

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ヨセフの従順

マタイ1:18-25

21.12.12.

マリヤの婚約者ヨセフは、婚約者マリヤの突然の妊娠を知った時、どのように受け止め、どのように応答したのでしょうか。

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マリヤの信仰

ルカ1:26-55

21.12.5.

ある日突然、マリヤの前に御使いガブリエルが現れて言いました。「おめでとう、恵まれた方。主があなたとともにおられます。」(28) マリヤは驚き、「これはいったい何のあいさつかと考え込」(29)み(思い巡らし)ました。その後に続く御使いガブリエルのメッセージは、さらに驚くべきものでした。マリヤは、そのメッセージをどのように受け止め、応答したのでしょうか。

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神中心の考え方をする

箴言3:5-6

21.11.21.

世の中には様々な考え方がありますが、大きく二つに分けることが出来ます。それは、「人間中心の考え方」と「神中心の考え方」です。「人間中心の考え方」とは、「人間の視点に立った考え方」、「この世的考え方」です。「神中心の考え方」とは、「神の視点に立った考え方」、「聖書的考え方」です。

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神中心の生き方をする

創世4~6章

21.11.7.

アダムから「カインの家系」と「セツの家系」という二つの家系が起こされました。「カインの家系」は「人間中心の生き方」をした家系で、「セツの家系」は「神中心の生き方」をした家系でした。

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熱くあってほしい(後)

黙示3:14-22

21.10.17.

ラオデキヤ教会は、「冷たくもなく、熱くもない」「なまぬるい教会」でした。ラオデキヤ教会は、豊かさと平和のために、を求めたり、に祈ったりしなくなり、信仰が生ぬるくなってしまったのです。は、なまぬるくなってしまったラオデキヤ教会に、何を語られたのでしょうか。

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熱くあってほしい(前)

黙示3:14-22

21.10.10.

アジアの7つの教会の7番目の教会は「ラオデキヤ教会」です。ラオデキヤは商業と金融で栄え、非常に富んでいました。ラオデキヤ教会はどのような教会で、どのようなメッセージが語られたのでしょう。

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