15.2.15
主の息吹を受けよ
エゼキエル37:1-14
「リバイバル」という言葉には「生き返らせること、復興、再生」という意味があります。
この言葉は、過去の文化が再び盛んになる時に使われますが、
キリスト教でも「信仰復興」という意味で使われています。
クリスチャンの信仰が再び熱く燃やされ、多くの人々が信仰を持つようになることです。
私たちの霊的な状態は生き生きとしているでしょうか。 続きを読む
15.2.15
エゼキエル37:1-14
「リバイバル」という言葉には「生き返らせること、復興、再生」という意味があります。
この言葉は、過去の文化が再び盛んになる時に使われますが、
キリスト教でも「信仰復興」という意味で使われています。
クリスチャンの信仰が再び熱く燃やされ、多くの人々が信仰を持つようになることです。
私たちの霊的な状態は生き生きとしているでしょうか。 続きを読む
15.2.8.
詩篇34:3
ダビデは詩篇34:3で「私とともに主をほめよ。共に、御名をあがめよう」と勧めています。
ダビデは自分だけが主を賛美するのではなく、主の民が共に賛美するように促しています。
一人で主を賛美することも大切ですが、私たちが共に主を賛美することも大切なのです。 続きを読む
15.1.25.
詩篇34:1-7
詩篇34:1。私はあらゆる時に主をほめたたえる。私の口にはいつも主への賛美がある。
ダビデがこのように言った時の状況は、何の問題もないような時ではありませんでした。
感情的には、とても賛美出来るような状況ではありませんでした。
しかし、ダビデは主をほめたたえ賛美したのです。
どのようにしたら、私たちもいつも主を賛美することが出来るのでしょう。
続きを読む
15.1.11.
イザヤ58:13,14
私たちは毎週日曜日に教会に集まって礼拝しています。
なぜ日曜日に礼拝をささげているのか、その意義について御言葉から共に学びましょう。 続きを読む
15.1.4.
マタイ25:1-13
約2千年前、イエス様は聖書の預言に従って、この世界に来て下さいました。
同じように、天の父なる神様の元に帰られたイエス様は、
聖書の預言に従って、再びこの世界に帰って来られるのです。これを「再臨」と言います。 続きを読む
15.1.1.
ヨハネ15:4-8
今年、多くの実を結ぶ年とならせていただきたいと心から願っています。
多くの実を結ぶことによって、神様の栄光を現すことが出来ます。ヨハネ15:8,16。
私たちが結ぶべき実とはどのようなものでしょう。
また、どのようにしたら実を結ぶ者となることが出来るのでしょう。 続きを読む
14.12.14
マタイ1:18-25
マリヤは御使いガブリエルから男の子を生むと告げられ、とても驚きました。
しかし、マリヤは御使いを通して語られた神様のメッセージを信じ受け止めたのです。
マリヤは、救い主の母親として選ばれ、救い主を世に産み出すという大役を果たしました。
しかし、ヨセフもヨセフにしか出来ない重要な役割を果たしていたのです。
ヨセフを通してどのようなことが教えられるのでしょうか。
続きを読む
14.11.30
ルカ1:5-25
神様から遣わされた御使いガブリエルは、バプテスマのヨハネの父ザカリヤに現れ、彼に子供が与えられることを告げ知らせました。
しかし、そのメッセージに対するザカリヤの応答は、否定的なものでした。
この聖書箇所からどのようなことが教えられるでしょうか。 続きを読む
14.11.23
Ⅰサムエル22,23章
⑤ 平安があるか
神様が私たちのために持っておられる計画は、「平安の計画」です。エレミヤ29:11。
ですから、神様の御心、導きであるならば、心に平安が与えられます。
もし、心を支配しているものが恐れや不安であるなら、
それは神様からのものではありません。
しかし、神様が私たちに与えて下さる平安は、単に人間的な平安ではありません。
単に、現状や条件が良いからということで与えられる平安ではありません。
それは常識的には平安でいられないような状況であるにも関わらずの平安です。
たとえ現実的には状況が悪く見えても、神様からの導きであるなら、
心に平安が与えられるのです。ヨハネ14:27。
続きを読む