15.1.25.
いつも主を賛美する
詩篇34:1-7
詩篇34:1。私はあらゆる時に主をほめたたえる。私の口にはいつも主への賛美がある。
ダビデがこのように言った時の状況は、何の問題もないような時ではありませんでした。
感情的には、とても賛美出来るような状況ではありませんでした。
しかし、ダビデは主をほめたたえ賛美したのです。
どのようにしたら、私たちもいつも主を賛美することが出来るのでしょう。
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15.1.25.
詩篇34:1-7
詩篇34:1。私はあらゆる時に主をほめたたえる。私の口にはいつも主への賛美がある。
ダビデがこのように言った時の状況は、何の問題もないような時ではありませんでした。
感情的には、とても賛美出来るような状況ではありませんでした。
しかし、ダビデは主をほめたたえ賛美したのです。
どのようにしたら、私たちもいつも主を賛美することが出来るのでしょう。
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15.1.11.
イザヤ58:13,14
私たちは毎週日曜日に教会に集まって礼拝しています。
なぜ日曜日に礼拝をささげているのか、その意義について御言葉から共に学びましょう。 続きを読む
15.1.4.
マタイ25:1-13
約2千年前、イエス様は聖書の預言に従って、この世界に来て下さいました。
同じように、天の父なる神様の元に帰られたイエス様は、
聖書の預言に従って、再びこの世界に帰って来られるのです。これを「再臨」と言います。 続きを読む
15.1.1.
ヨハネ15:4-8
今年、多くの実を結ぶ年とならせていただきたいと心から願っています。
多くの実を結ぶことによって、神様の栄光を現すことが出来ます。ヨハネ15:8,16。
私たちが結ぶべき実とはどのようなものでしょう。
また、どのようにしたら実を結ぶ者となることが出来るのでしょう。 続きを読む
14.12.14
マタイ1:18-25
マリヤは御使いガブリエルから男の子を生むと告げられ、とても驚きました。
しかし、マリヤは御使いを通して語られた神様のメッセージを信じ受け止めたのです。
マリヤは、救い主の母親として選ばれ、救い主を世に産み出すという大役を果たしました。
しかし、ヨセフもヨセフにしか出来ない重要な役割を果たしていたのです。
ヨセフを通してどのようなことが教えられるのでしょうか。
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14.11.30
ルカ1:5-25
神様から遣わされた御使いガブリエルは、バプテスマのヨハネの父ザカリヤに現れ、彼に子供が与えられることを告げ知らせました。
しかし、そのメッセージに対するザカリヤの応答は、否定的なものでした。
この聖書箇所からどのようなことが教えられるでしょうか。 続きを読む
14.11.23
Ⅰサムエル22,23章
⑤ 平安があるか
神様が私たちのために持っておられる計画は、「平安の計画」です。エレミヤ29:11。
ですから、神様の御心、導きであるならば、心に平安が与えられます。
もし、心を支配しているものが恐れや不安であるなら、
それは神様からのものではありません。
しかし、神様が私たちに与えて下さる平安は、単に人間的な平安ではありません。
単に、現状や条件が良いからということで与えられる平安ではありません。
それは常識的には平安でいられないような状況であるにも関わらずの平安です。
たとえ現実的には状況が悪く見えても、神様からの導きであるなら、
心に平安が与えられるのです。ヨハネ14:27。
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14.11.16.
Ⅰサムエル22,23章
② 神様の栄光を現すものか
私たちの人生の目的は、神様の栄光を現すことです。Ⅰコリント10:31。
すなわち、神様がどんなに素晴らしいお方であるかをあらわし、
神様がほめ称えられるようにするのです。
自分がしようとしていることは、神様の栄光になっているでしょうか。
また、自分のしようとしていることは、クリスチャンとしての証しとなることでしょうか。
もし、神様の栄光にならないことであるなら、神様の御心、神様の導きではありません。
また、それは誰の栄光になるのかということも大切なポイントです。
それは、ただ自分が得すること、自分が称賛されること、自分が楽しむことなのか。
主の祈りの中にもある通り、「御名があがめられ」ることを求めましょう。マタイ6:9。
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14.11.9.
Ⅰサムエル22,23章
21章では、ダビデが神様を避け所とするよりも、
自分の身を守るために、偽りを避け所としたことが記されていました。
詩篇34篇で、ダビデは、この時の経験を基に、神様を信頼するべきことを歌っています。
ダビデは、どのように神様に信頼し、神様に従うようになったのでしょうか。 続きを読む