18.1.14.
エル・ロイ : ご覧になる神
創世16:13
聖書に啓示されている神の御名の一つは、「エル・ロイ」(ご覧になる神)です。 続きを読む
18.1.7.
創世14:18-20
賛美や祈りや証しの時、手紙を書く際に「主の御名をあがめます」と言うことがあります。
「主の御名」とは、何でしょうか。 続きを読む
18.1.1.
Ⅰ歴代4:9-10
Ⅰ歴代誌の1章から9章の系図の中で、
一人だけ詳しい説明が加えられている人物が「ヤベツ」です。
「ヤベツ」とは、「悲しみ」また「苦しみ」という意味です。
それは、彼の母親が「悲しみのうちに…産んだ」子どもだったからです。
「ヤベツ」は、一生、「悲しみ」、「苦しみ」という名前を背負いながら生きていました。
しかし、「彼は兄弟たちより重んじられた」とあります。
新共同訳では「最も尊敬されていた」であり、新改訳の注には「かしらであった」とあります。
それは、「ヤベツ」の祈った祈りに秘訣があるのではないでしょうか。 続きを読む
17.12.17.
ルカ1:26-38、マタイ1:18-25
イエスの両親として選ばれたのは、マリヤとヨセフです。
彼らは、御使いから救い主の誕生を知らされました。
その知らせに対して、彼らはどのように答えたのでしょうか。 続きを読む
17.11.19.
エペソ6:17
神が私たちに用意しておられる霊的な武具の第5は、「救いのかぶと」(6:17)です。
「救いのかぶと」をかぶるとはどういうことでしょう。 続きを読む
2017.11.5.
エペソ6:10-18
神が私たちに用意しておられる霊的な武具の第3は、「平和の福音の備え」(6:15)です。
「平和の福音の備え」を履くとはどういうことでしょう。 続きを読む
17.10.15.
エペソ6:10-18
神が私たちに用意しておられる霊的な武具の第二は、「正義の胸当て」(6:14)です。
「胸当て」とは、兵士が戦いの際に、身を守るために、胸につけた武具です。
胸には、大切な心臓があり、心臓を突かれてしまったら、すぐに死んでしまいます。
ですから、「胸当て」で大切な心臓を守りました。
私たちも「正義の胸当て」を着けて、私たちの「心」を守らなければなりません。
では、「正義の胸当て」を着けるとはどういうことでしょう。 続きを読む