24.7.21.

「自分の十字架を負いイエスについて行く」とは、どういうことか。

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マタイの福音書 16:21-27

2024年7月14日

主イエスは弟子たちに、自分が十字架に架かり、多くの苦しみを受け、殺されること、そして三日目によみがえることを話し始められました(21節)。

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24.7.7.

Ⅰコリ13:5には「怒らず」と書いてある。しかし、これを実践することはかなり難しい。実際には、家庭でも、職場でも、学校でも、町でも、教会においてさえも、様々な人との関わりの中で怒ってしまうことがある。しかし、聖書は、怒りを適切にコントロールすることを教えている。

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マタイの福音書 15:21-28

2024年6月30日  

主イエスはツロとシドンの地方に来られました(21節)。現在のレバノンです。

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Ⅰ列王記18:41-46

240623

人間にはできないことも神にはできます。だから私たちは神に祈るのです。しかし、どのように祈ればよいのでしょうか。エリヤは雨が降るようにと祈りました。すると主が祈りに応え、大雨を降らせました。エリヤの祈りを通して、祈りを学びましょう。

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24.6.16.

日頃、家族のために、一生懸命働いているお父さんたちに感謝したい。さらに、私たちの天の父なる神にも感謝をささげたい。

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マタイの福音書 14:13-21

2024年6月9日

5千人の給食の奇跡は4つ全ての福音書に書かれています。4つの福音書全てに記されているのは非常に珍しいことです。ですから、この出来事が弟子たちに大きな衝撃を与えた奇跡だったことが分かります。今日の箇所には3種類の人たちが出てきます。

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コロサイ3:13-15

24.6.2.

この聖書箇所に書かれていることを一言で言うなら「愛による一致」と言える。

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約束の回復

創世 12-1:4,16:1-16,21:8-21

2024年5月26日

1.約束が与えられたアブラハム

主はアブラハムに「あなたの生まれ故郷、あなたの父の家を出て、私が示す地へ行きなさい。そうすれば、私はあなたを祝福し、大いなる国民としよう(創世記 12:1-3)という約束を与えました。この約束が与えられた時、アブラハムは75歳、妻のサラは65歳でした。 アブラハムは主の約束を信じて、どこに行くかを知らないで出て行きました (ヘブル 11:8-10)。

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使徒1:3-8、2:1-4

24.5.19.

ペンテコステの日、聖霊はどのように弟子たちに注がれたのでしょうか。

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