主の導きに従ったダビデ

Ⅰサムエル23章

24.3.3.

23章には、ダビデが自分の考えに従わず、神の導きを求めている姿が描かれています。

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240225

今、教会の数が減ってきていることをご存じでしょうか。クリスチャンが減り、多くの人々が神なしで生きています。しかし、人々には主の救いが必要なのです。私たちクリスチャンは、どうしたらよいのでしょうか。御言葉から学びましょう。

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Ⅰサムエル21章、詩篇34篇

24.2.18.

21章から、ダビデの逃亡生活が始まります。ダビデは、どのようにして自分の身を守ろうとしたのでしょうか。そして、その結果、ダビデは何を学んだのでしょうか。

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マタイの福音書 9:35-10:8

2024年2月11日

父なる神が御子イエス・キリストをこの世に遣わしました。私たちが主イエスの十字架と復活によって救われるためです。主イエスは福音を語り、病人を癒されました(9:35)。そして主イエスは弟子たちをこの世に遣わされました。福音を宣べ伝え、病人を癒すためです(10:1,5)。主イエスは私たちをもこの世に遣わしています。

福音を語り、人々の病を癒すためにです。

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24.2.4.

イエスが最初に行われた奇跡は、水をぶどう酒に変えるという奇跡でした。それは、ガリラヤのカナという村で行われた婚礼で行われました。この奇跡は、イエスがどのような方かを教えています。

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240128

私たちは悲しい出来事を経験すると、その悲しみを誰かにぶつけたくなるものです。そんなとき、どうしたらよいのでしょうか。御言葉から学びましょう。

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24.1.21.

イザヤ54章は、イスラエルの回復の約束です。それは、今日の私たちにどのような意味があるのでしょうか。

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Ⅱ列王記 2:1-14

2024年1月14日

エリヤとエリシャの関係は、主イエスと私たちの関係を表していると言えます。エリヤとエリシャは共にいくつかの場所を旅していますが、それぞれの場所には霊的な意味があります。二人の旅を見ていきましょう。

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Ⅰ歴代4:9-10

24.1.7.

「ヤベツ」とは、「悲しみ」という意味です。それは、ヤベツの母親が「悲しみのうちに…産んだ」子どもだったからです。この「悲しみ」という語は、10節の「苦しむ」と同じ語です。ヤベツは、生涯、「悲しみ」と呼ばれながら生きてきたのです。しかし、「彼は兄弟たちより重んじられた」(9)とあります。この「重んじられた」は、ヘブル語で「栄光」という意味があります。ヤベツは、「栄光ある者」となったのです。その秘訣はヤベツの祈りにありました。ヤベツが他の兄弟たちより優っていた点は、ヤベツが神を呼び求めたことでした。ヤベツは、熱心に神に祈る祈りの人であったのです。それゆえ、ヤベツの祈りに主は答えて下さり、ヤベツを祝福して下さったのです。

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2023年12月31日 

この一年全てがうまくいったわけではないと思いますが、それでも主に感謝を捧げて一年を終えましょう。一番良い方法は、主の恵みを数えることではないでしょうか。

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