15.10.11.
一つとなる教会
エペソ4:16
主が教会の一致について私たちに語られることに耳を傾けましょう。 続きを読む
15.10.4.
黙示3:7-13
フィラデルフィヤ教会に対するメッセージを通して、主の御声に耳を傾けましょう。
フィラデルフィヤ教会はどのような教会だったのでしょう。
主はフィラデルフィヤ教会にどのようなことを語られたのでしょう。 続きを読む
15.9.20.
黙示3:1-6
サルデス教会に対するメッセージから、主が語り掛けておられることに耳を傾けましょう。
サルデス教会はどのような教会だったのでしょう。
主はサルデス教会にどのようなメッセージを語られたのでしょう。 続きを読む
15.9.13.
黙示3:14-22
エペソ教会には非難されるべき点がありましたが、称賛される点もありました。
しかし、ラオデキヤ教会には、賞賛の言葉はなく、非難の言葉しかありませんでした。
ラオデキヤ教会はどのような教会だったのでしょう。
主は、ラオデキヤ教会にどのようなことを語られたのでしょう。 続きを読む
15.9.6.
黙示2:1-7
神様は私たちがどのような教会となることを望んでおられるのでしょうか。
神様が「エペソにある教会」に語られたメッセージから学びます。
エペソの教会はどのような教会であったのでしょう。 続きを読む
15.7.5.
マタイ9:35-38
日本のクリスチャン人口は1%未満であると言われています。
ということは日本の99%以上の人たちは、生きる意味を見出せず、
何の希望も喜びもないまま、地獄へと向かっているのです。
この現実に対して私たちは何をしなければならないのでしょうか。 続きを読む
15.6.21.
ヤコブ2:23
アブラハムは「信仰の父」として尊敬されています。
アブラハムが神様を信じて義と認められ(創世15:6)、
私たち信仰によって義と認められる者の先祖となったからです。ローマ4:12,16。
また、アブラハムは「神の友」とも呼ばれています。イザヤ41:8。
アブラハムを「神の友」と呼ばせたものは何だったのでしょうか。 続きを読む
15.6.7.
箴言3:5,6
様々な問題が起こった時、私たちはどうしてこのようなことが起こったのか、
またこれからどうしらたいいのかと色々と考え込んでしまうものです。
そして、問題ばかりに集中して考え過ぎてしまうと、思い煩うようになります。
しかし、聖書は「心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな」と言っています。
これは、自分の考えや常識などで思い煩わず、ただ神様に信頼するようにということです。
さらに聖書は「あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ」と言っています。
これは、どのような状況の中でも主の主権を認めるということです。 続きを読む