20.2.2.

「みこころが天で行われるように地でも行われますように」(10)という祈りから、3つのことが教えられます。

(さらに…)

20.1.19.

「主の祈り」には、私たちに対する神の御心が込められています。イエスは、「天にいます私たちの父よ。御名があがめられますように」(9)と祈るように教え、続けて「御国が来ますように」(10)と祈るようにと教えました。この祈りにはどのような意味があるのでしょう。

(さらに…)

20.1.12.

イエスは「御名があがめられますように」(9)と祈るように教えました。この祈りは、どのような祈りなのでしょうか。

(さらに…)

20.1.5.

「主の祈り」は、私たちの祈りの基本であり、祈りの模範です。「主の祈り」の前半は、神に関わる祈りであり、神を求める祈りとなっています。後半の祈りは、人間に関わる祈りであり、私たちの必要を求める祈りであると言えます。「主の祈り」の中に、私たちの祈りの全てが含まれています。

(さらに…)

20.1.1.

主は、人間が簡単に想像出来るような事、予測出来る事をではなく、誰も考えもしなかった事、今までなかった新しい事をして下さいます(Ⅰコリ2:9)。

(さらに…)

19.12.22.

キリストは、「ベツレヘム」で産まれ、「飼葉おけ」に寝かされました。そして、キリスト誕生の知らせは、「羊飼い」たちに知らされました。これらのことには、どのような意味があったのでしょうか。

(さらに…)

19.12.8.

御使いガブリエルは、マリヤに「おめでとう、恵まれた方。主があなたとともにおられます」と語りかけました。この「おめでとう」と訳された言葉は、原語では「喜べ」という意味の言葉です。また「恵まれた方」とは、「神の好意を受けた者」という意味です。そして、さらに「主があなたとともにおられます」とも語り掛けられました。その後に続く御使いガブリエルのメッセージは、さらに驚くべきものでした。マリヤは、そのメッセージをどのように受け止めたのでしょうか。

(さらに…)

19.12.1.

ルカの福音書では、イエスの誕生の前に、バプテスマのヨハネの誕生が書かれています。この出来事から、祈りについて教えられることが3つあります。

(さらに…)

19.11.17.

イエスが「食卓についておられると、ひとりの女が、純粋で、非常に高価なナルド油の入った

石膏のつぼを持って来て、そのつぼを割り、イエスの頭に注」(3)ぎました。ヨハ12:3では、その女が「マリヤ」であったと記されています。マリヤが行った素晴らしい模範から、主にささげることについて学びましょう。

(さらに…)

19.11.10.

イエスは、弟子たちとの夕食の席で、弟子たちの足を洗われました。なぜ、イエスは、弟子たちの足を洗われたのでしょうか。イエスが弟子たちの足を洗われたことには、どのような意味があったのでしょうか。

(さらに…)