2026.5.31

イザヤ書28〜37章では、大国アッシリアの脅威の中で、「人に頼るのか、神に信頼するのか」が問われます。

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260524

コルネリウスの聖霊体験を通して、どのような人に聖霊が注がれ、そして聖霊に満たされた人に与えられるしるしは何かを学びましょう。

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26.5.17.

エステル記の中には「神」という言葉や神の名が一度も出て来ない。しかし、物語の背後に目に見えない神の導き(摂理)を見ることが出来る。神は、エステルを用いて、ユダヤ人たちを絶滅の危機から救い出した。エステルはどのような女性だったのか。神はどのように働かれたのか。

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2026.5.10

今日はハンナの姿から、母の信仰について三つのことを見たいと思います。

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1. 祈りによって聖霊の火が注がれる

I列王記 18 章には、預言者エリヤとバアルの預言者たちとの対決が記されています。
それは、「まことの神はどなたなのか」 を明らかにする場面でした。
まず、バアルの預言者たちがバアルの名を呼び続けました。
しかし、何の声もなく、答える者もありませんでした。
偶像には命がないからです。
その後、エリヤは「壊れていた主の祭壇を築き直し」 (30節)、 主に祈りました。
すると、 主の火が降ってきたのです(38節)。
神は祈りに応えられ、生きておられる真の神であることを示されました。
私たちも祈りの祭壇を築くとき、 聖霊の火が注がれ、聖霊の満たしを受けることができます。
失望せず祈り続けるなら、神は時にかなって実を結ばせてくださいます (ガラテヤ 6:9)。
また、 主は新しいことをなしてくださるお方です(イザヤ 43:18,19)。

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260426

主を信じる私たちは、日々神によって導かれ、また守られます。神はどのように私たちを導き、また、守られるのでしょうか。イスラエル人たちがエジプトを脱出したときの出来事から学びましょう。

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26.4.19.

イエスは、地上でのご自分の働きを全て終えられ天に帰られた。しかし、イエスが天に帰らず、そのままずっとこの地上に残っていた方が、さらに多くの人々にご自分を現すことが出来て良かったのではないだろうか。しかし、イエスが天に上げられたことには、3つの目的があった。

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2026.4.12

イザヤ24章から27章は、一つの国ではなく、全世界に対する神の御心を語っています。そこには、過去・現在・未来を貫く神のご支配が示されています。

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マタイ28:1-15、マルコ16:1-14、
ルカ24:1-43、ヨハネ20:1-21:23

26.4.5.

イエスは、私たちの罪を身代わりに負い、十字架にかかり死んで下さった。イエスの体は亜麻布に包まれて、墓に葬られた。その墓は、岩をくりぬいた洞窟のようになっていた。イエスの体が墓に納められると、墓の入口は大きな石で塞がれ封印された。しかし、三日目に、イエスは、死の力を打ち破り、よみがえられた。このイエスの復活は、私たちにどのような希望をもたらしたのか。

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ルカ23:32–49

2026.3.29

今日から受難週です。十字架上の主イエスのことばから、「十字架に生きる」とはどういうことかを見ていきます。

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